宮崎駿さんや鳥山明さんや大友さんは何となく「アメリカカルチャーからきてるのかな」とか思うんだけれど、実はフランスコミックというまず書店にはない僕たちにはあまり馴染みのない国の漫画なんだよな。この本はこの人が実際クリエイティブな環境に身を潜めてる自分との対話を漫画にしてる。表現で感じる解放は一瞬なのかもしれないけど、それをずっと追える人だけがアーティストになれるのかも。絵で感じれなければこの人のやってきたことの意味がないと僕は思う。アート・デザイン・音楽 Edouard Boubat: A Gentle Eye。その伝説的な作家、ある意味日本のアニメ/漫画大国に未来なる出発点を作り出したカルト的人物が「メビウス」。ヒグチユウコ サイン入り 画集 奇幻動物森林 樋口裕子 台湾。アート・デザイン・音楽 Andreas Bitesnich on form。そこは一つ小さな部屋で外に出ると砂漠があって、「何か一つのことに誠実であろうとすれば、ひとまず孤独になるしかない」みたいな熱く苦悩に囲まれた世界を感じたね。Coco Capitan ココ・カピタン Busy Living 写真集。大暮維人画集 Sky &。読めなくたって何だって良いんだよ。初版本 BLAME! and so on 弐瓶勉 画集 弐瓶勉グッズおまけ付き。【未開封新品】大友克洋GENGA展図録。#アートブック #メビウス #現代アート